皆さま、こんにちはこんばんは。烏龍(茶)です。コロナで沈んでたので、文字書きがてら、黒い砂漠とWorld of Tanks(とその他)の雑記をば。
【黒い砂漠】エダニア実装されたね
コロナで寝込んでいる間にエダニアが実装されました。筆者は遊べる元気が回復しきっていないのでまだエダニアの大地さえ踏めてませんが、近いうちにマップ埋めと石殻ガニと戯れにだけは行きたいなと思ってます。
というのも、新しく作れるようになった生活系の水晶の効果が強すぎて、作らざるを得ない。生命の水晶と生気の水晶が合体しただけじゃなく、熟練度15&経験値7%とかパワーアップしてるからね。水晶14個分を置き換えられたら熟練度が70も増えるなんてすごすぎー!
ただ、勇気の香水とかの上位互換が出ててそちらに必要な材料も生活水晶と被ってたりするので混雑してそうではあるんですよねえ。まあ、混んでたらまたの機会に。込み合っている中でやれる程の元気はないからね、回復を待たねば。
【WoT】ver2.0がくるー?
9月1日に大型のアップデート、ver2.0が来るそうな。今までにもたまーに行われてきていたガレージの変更やUIの改修が入るのは勿論、車両の調整も入るとか。軽戦車のHP底上げも入るらしいけども、生き延びる時間が増えるならいい……のかねえ?
あとは、貫通インジケーターの変更?新しい機能追加?があるみたいで、一定の条件下で狙っている箇所の貫通確率が分かり易く色でライトアップされるとか。普段から貫通できる場所を把握してる人には需要薄そうな感じだなと思ったんですが、実際初心者や装甲配置が掴めていない人向けらしいのである種の救済措置かなあと言った感じ。
とはいえ、初見の新規車両には使うかもしれない。特に重戦車。
TierXI(11)実装らしいね
2.0アップデートの目玉は間違いなく、このTierXIツリーの実装。
既存ツリーの特定の車両から枝が新しく伸びる形で追加されるものと思われる。国籍的に言えば、ドイツに重中軽駆1両ずつ、ソ連に重中1両ずつ、アメリカに重2両、中1両、イギリスに重駆1両ずつ、フランスに重中1両ずつ、ポーランドに中1両、スウェーデンに駆逐1両、中国に1両といった具合。
名前や車両の形状を見た感じ、Leopard 1やGrille15、Canopenerから枝が伸びてくれそうな車両が居たので自分が開発するのであれば、恐らくその辺りになるかなと思います。特にLeopard 1。
他にはAMX-67とか、KR-1も形状が好みなのでリソースを確保できるのなら作ってみたいなーってくらい。設計図が使用できず、要求経験値35万で車両が750万クレジットとか見かけたので当分は先になりそう。
※追記:公式ページに、必要経験値32.5万、740万クレジットと記載がありました。
【WoT】Canopener作って乗った
前々から言っていた、FV230 Canopenerをようやく作って乗り回してるよーという話。Contenderが何故か筆者には合わなくて設計図の貯蓄を使い込んでしまったけど、後悔はしていない……。
触った感想としては、まあ強くて楽しい車両だなと。砲塔は硬いし、砲精度は良いし、装填も9秒弱と早いのも非常にいい。あと俯角が10度あるのも嬉しい。斉射のタイミングを間違えると悲惨な目に遭うのでそこは練度を求められるけど、上振れで一撃900ダメージ入るのを見ると爽快感がすごい。
細かい難点としては、連装砲ゆえにしっかりした豚飯をすると角度によっては撃てない事があるくらいか。無理に撃とうと動いて被弾することも普通にあるので中々つらい。
【他】最近のコロナ
前罹患した時と違って、喉への被害が半端なかったです。執筆現在、熱などの諸症状の大半が治まっているんですが、喉の痛みや咳の症状だけがずーっと残っています。
まあ、全盛の時も喉へのダメージがヤバかった人も普通に居るとは思うので、前回掛かった時が易しいパターンだったんだろうなあと思いつつ、療養しています。
皆さんもコロナは勿論、風邪にはお気を付けください。