黒い砂漠の日記です。8月初週の釣り大会で釣る魚についてさくっと。
今週の対象魚
8月に入って最初の釣り大会の対象魚は、桶目魚、トゲフグ、アンコウの3種。
今回も海水魚のみとなっているほか、赤枠の桶目魚は860mと高額の魚であるため、例の如く運の上振れがあれば釣れるかもしれない。釣れるか否かはともかく、桶目魚は釣り金策候補の一つだったりするので普段から通っている人もいるかもしれないですね。
釣れるとこ
桶目魚
釣れる海域はソサン群島のみ。海岸沿いでは釣れないようなので、オストラ島とデルリンハート島の間とか、デルリンハート島の右やや上辺りが良い感じか……?
沈黙の海の中にもソサン群島扱いの一帯があるらしいのですが、流石にあそこまで行くと釣りどころではないので変に冒険はせず左側の島があるところで釣った方が良いです。攻撃されながらの釣りはさすがにね。
詳しい位置が分からなくとも、釣れる場所には恐らく他の参加者方の船が見えると思うので、それを目印にすると分かり易いかなと思います。
トゲフグ
釣れる海域はアルモ海域、アルティノ海域、バレンシア海域の3つ。金策的には、バレンシアかアルティノ海域がよさそうなんですが、黄枠の魚が釣れやすいのは恐らくアルティノかアルモ海域。とはいえ、差は少しなので好みの範囲ではありますが。
同じ海域でも場所によって差があり、アルティノの方はシーラカンス釣りスポットではなく、ブロブフィッシュやオオヒトヒキイワシを狙えるところが、アルモ海域の方はハダカカメガイとメンダコが釣れるところがそれぞれ確率高め。
アンコウ
アンコウはノックス海域で釣れる。副次的に狙える金額の高い赤枠としては、チョウチンアンコウにシャコ、レッドハンドフィッシュの3種。金額は順に80m、290m、380m。
黄枠はシーラカンス以外釣れないので、開き直ってトネリコの浮きを使用し青枠マシマシの策を取るのもいいし、先に述べた赤枠を狙うなら浮き無しで釣るのもいい。浮き無しでも青枠は結構釣れるので個人的には浮き無し派。
前回の余談のつづき
考えた末、赤枠の魚が一巡するまでは今の形で続けていこうかと思います。そして一巡した後は、月次で各週の魚はどこ~という形で落ちつけようかなと。月次ならそこまで長くもならないはずなので!
また、赤枠が重複なしで一巡しても黄、青枠は出切らないはずなので、そちらは適宜記述していこうと思っています。
※モルゲ2回目については、常設化前の釣り大会の時はそもそも記事を作ってなかったこともあり記事にしています。